AI CONSULTING
AI事務効率化の診断・プランニング
今の業務を聞き取って洗い出し、AIで効率化できるところを診断します。そのうえで、優先順位と進め方をまとめた導入プランを作成します。
- 業務の棚卸しとAI活用度の診断
- 使うべきツールの選定と費用の目安
- 取り組む順番を示した導入プラン
人材の課題を解決する会社
北海道の企業のバックオフィスを、AIの活用で見直しましょう。何から始めればよいか、一からサポートします。
対応エリア:北海道
DIAGNOSIS
日々の業務をそのままお見せいただき、AIで効率化できる度合いと、削減できそうな工数を判定します。どこから手を付ければ効果が大きいかが見えてきます。
業務ごとにAIで効率化できる度合いを判定します
削減できそうな工数:月 約96時間
※内容と数値は説明用の例です
PROBLEMS
AIが便利だと聞くが、自社のどの仕事に使えるのかわからない
ChatGPTなどを試したが、社内で使われないままになっている
人手が足りず、事務作業に追われて本業に時間を割けない
ツールを入れたいが、何を選べばよいか、費用に見合うか判断できない
識彩は、「どこから・何を・どう始めるか」を一緒に整理します。
SERVICES
AIによる効率化のご提案と、事務作業そのものの代行。2つの方法で、バックオフィスの負担を減らします。
AI CONSULTING
今の業務を聞き取って洗い出し、AIで効率化できるところを診断します。そのうえで、優先順位と進め方をまとめた導入プランを作成します。
BACK OFFICE BPO
経理・総務・労務・営業事務などを識彩がまとめて代行します。識彩自身がAIを活用して業務を効率化しているため、低コストでのアウトソーシングが可能です。札幌近郊は訪問にも対応します。
BPOのサイトを見る専用サイト(shikisai-sapporo.jp)が新しいタブで開きます
CASES
識彩がこれまでに取り組んだバックオフィスのAI化の例です。人が行う作業は「AIが作ったものを確認する」ことが中心になりました。

人の作業は仕訳の確認だけに。試算表の完成も数週間早く

未収金の突き合わせや、過去数年分の書類の点検まで

資料の名称を指示するだけで申告書案ができあがる

担当者はデータを読み込んで確認するだけに

雇用契約書から資格取得届、システム登録まで

振込データの作成から決裁者の承認まで。不正の防止にも
FLOW
STEP 1
困っていることや、AIで実現したいことをお聞きします。
STEP 2
担当者の方に、日々の業務内容と作業時間を伺います。
→ 業務の棚卸しシート
STEP 3
業務ごとに、AIで効率化できる度合いと効果を見積もります。
→ 診断レポート
STEP 4
取り組む順番、使うツール、費用の目安をまとめてご提案します。
→ 導入プラン
WHY SHIKISAI
識彩には、経理や総務、人事などの事務を代行してきた事例が多数あります。どういった作業がAIで自動化できるか、どのように業務フローを変えれば自動化に対応できるかを、過去の経験をもとにプランにまとめます。
識彩は札幌市内の会社です。事前の打ち合わせの段階から、直接お会いしてお話を伺います。AI化によって起こりうるリスクも含めて、じっくりとすり合わせます。
人の判断が必要な作業や、AI化しても効果が小さい作業は、識彩のバックオフィス代行(BPO)にそのままお任せいただけます。AI化と代行を組み合わせて、事務の負担をまとめて減らします。